エロサイトの作り方 – エロ動画サイトを作成して収益を上げる方法

アダルト課長
無料エロ動画サイトを今後作る予定なら、初心者でも玄人でも、じっくり読んで見て欲しいな!
隣の佐々木さん
失敗してしまえば、失った時間は無駄になってしまいますからね。
取返しのつく間に知識をつけておきましょう。

このサイトは有料アダルトサイトの比較サイトですが、訪れてくれている方の中には

アダルトサイトを作成して報酬を得たい人もいるかと思います。

そのため今回は作り手側のお話を主にしていく、エロサイトの作り方と収益を上げる方法についてお話していきます。

ただし、基本的には月額性のコンテンツを紹介する形ではなく、動画共有サイトの
無料エロ動画を紹介する形のエロ動画サイトの作成方法になるので、そのことだけ念頭に置いて見て下さい。

ちなみに下記からホームページを作成して、広告を載せてお金を稼ぐことを、アフィリエイトと呼びます。
一般的に言われている言葉ですね、エロサイトを作成してアフィリエイト報酬を得るというものです。

エロ動画サイトは動画共有サイトの動画を紹介してアクセスを稼ぐ

エロ動画サイトを作る過程をざっくり説明します。

自分のホームページを作成して、そこにXVIDEOSやFC2アダルト、Xhamsterなどの動画共有サイトの動画を
貼り付けて、エロ動画を無料で見たい人のアクセスを稼ぎます。

そして広告を踏んでもらって、広告主から報酬を貰う、といった形になります。

自分で動画を作成して載せることはありませんから、誰にでも出来ますね。

ただし無修正動画を自分のサイトに埋め込んでしまうと、逮捕される事に繋がるので
そこは注意する必要があります。

無修正動画があるサイトへ移動できるリンクを貼り付けるだけでも、猥褻物頒布罪にひっかかる可能性が
あるので、リスキーな事はしないほうが無難です。

無修正の有無に関しては、後ほど画像の話をする際に細かく説明しますね。

エロサイトで収益を上げる方法

続いては具体的にどうやってお金に繋げるのか?という事です。

通常ホームページで収益を上げる方法はいくつかあります。

自社の商品を作成して、ホームページで販売する方法や、サイト作成してから他者に売却する方法です。

その中でも初心者でも再現性の高いアフィリエイトは以下の通りです。

  • 自分のサイトに広告を設置して、そこから物が売れたりサービスを契約してもらえたらお金が手に入るもの
  • 自分のサイトに広告を設置して、クリックしてもらうだけでお金が手に入るもの

前者を「成果報酬型広告」といい、購入or契約に至らないと、報酬が貰えません。

後者を「クリック報酬型」といい、広告をクリックしてもらうだけで報酬が貰えます。

 

そしてここでお話するアフィリエイト報酬をエロ動画サイトで得るというお話は、
基本的には後者のクリック報酬型の広告を利用して、お金を稼ぐというのが主流です。

自分のホームページのアクセス数が増えてくると、様々な人がサイトに訪れてくれます。

そうなれば、前者の購入or契約で報酬が貰える「成果報酬型広告」も貼れるようになりますが、運営初期の段階では、効率が悪いので辞めておいたほうがいいです。

ちなみにクリック保証型の広告には、i MobileやNendといった広告主の物があります。

成果報酬型の広告には、DTIライブチャットとか、PC MAX、イククルなどの出会い系の広告主がいます。

無料で見れるエロ動画を探してきたけど、出会い系にも興味があるといった人であれば、
成果報酬型の広告でも成約に繋がる可能性がありますよね。
ライブチャット等でも同じです。

 

ただサイト作成を開始してから、アクセスが乏しい場合や、アクセスを稼いでくれる記事数が少ない場合は、
自サイトを訪問してくれる方の属性が絞られているため、クリックしてもらえさえすればお金になる広告のほうが、良いという事です。

お金になるまでのハードルが低い方がやる気も上がりますし、小さな成功体験でも実感できるので、モチベーション維持にも繋がりますから、ここは守りましょう。

ここからエロ動画サイト作成に向けて具体的な話

ここからが本題です、前の見出し2つ分は、正直どこのアフィリエイト指南サイトでも載っている事です。

まず私が言いたいのが、アクセストレードに頼るやり方は、長続きしないというものです。

アクセストレードとは

  • 自分のサイトから他のサイトにアクセスを送ることで、相手サイトからもアクセスが貰える
  • 送り方は様々で、普通に他のサイトの動画を紹介する方法や、騙しリンクを用いて送る方法もある

お客さんを送るから、あんたのとこからも送ってよーというものです。

大手サイトに載せてもらいたいから、【動画はこちら】といった嘘のリンクで、別サイトに送る方法が「騙しリンク」というものです。

 

では何でアクセストレードは辞めたほうがいいのか?

理由は簡単です。

検索エンジンに低評価されるので、アクセストレードのみがアクセスを稼ぐ手段になるから。

です。

検索エンジンであるGoogleは、各ページへのアクセス数や滞在時間などを評価している

検索エンジンは沢山ありますが、主流のものは「Google」と「Yahoo」があります。

そしてYahooの独自アルゴリズムは現在なく、Googleと同じものを使っています。

つまりGoogleを制覇できれば、自由にアクセスを勝ち取ることが出来ます。

 

表題の通り、Googleはサイトの評価、個別ページを評価するにあたって、いくつかの項目を審査しています。

  • 外部のサイトからリンクをいくつ貰えているか?
  • アクセス数はどうなっているか?
  • 滞在時間はどうか?

この他にも、サイトタイトルの付け方や正しく構造が作られているか、運営期間、更新頻度、記事タイトルの付け方、ドメインの強さ、発リンクの数、内部リンク、重複コンテンツの有無など、細かい重要なポイントはたくさんあります。

ただアクセストレードをすると、上記リストのうちの一番下の滞在時間に弊害が出てしまいます。

アクセストレードの弊害

アクセストレードを行うことで、他サイトにアクセスを送ることになります。

つまり自分のサイトの滞在時間が減少するので、評価が下がるわけです。

そしてGoogleからの評価が下がると、下記のようになっていきます。

  • 運営開始初期に他サイトとアクセストレードを開始する
  • アクセスを送らなくても多少はアクセスが貰える
  • 1日1000人が見に来てくれただけでぬか喜びする
  • 半年経っても中々アクセス数が伸びない
  • 諦める

そして、アクセスが伸びなくなる原因は以下の通りです。

  • せっかく来てくれた人を他サイトに流すので、滞在時間が減少する
  • Googleからの評価が落ちる
  • ますます検索エンジンからはアクセスが来なくなる
  • アクセストレードだけが頼みの綱なので、もっと頑張る
  • 余計悪化する

これが全てです。

無料エロ動画サイトを運営している人で、努力して頑張っているのに中々アクセスが増えない原因はここにあります。

あ、ただし運営開始してまだ記事数が100ページ以下とかは論外ですし、サイト作成から半年以内とかも論外です。

アクセスが来るのは、記事を書いてから半年程度は必ずかかります。

1月に書いた記事なら早くて4月、遅ければ7月頃に評価されますし、
3月に書いた記事なら早くても7月、めちゃくちゃ遅ければ来年かもしれません。

そして、価値のない記事を書いてしまえば、評価してもらっても、検索して上位に出てくることが無いので、
アクセス数は0ということも普通にあり得ます。

サイト作成初期はアクセスが無いのが当たり前。だから焦らないことが大切

生まれて初めてホームページを作成してアフィリエイトに挑んだら、焦りますよね。

作成して3ヵ月経ったのにアクセスが無いし、結果稼げない。

だからアクセスを手っ取り早く稼ぐために、アクセストレードしよう。

これが最大の失敗なのです。

 

検索エンジンからアクセスを勝ち取ろうと思うと、労力が必要です。

記事を沢山書くことも効果的ですし、動画の埋め込みコードを張り付けて記事タイトルを書くだけじゃなく、本文まで1000文字程度でしっかりと充実させるとかも効果的です。

ただどちらにしても、評価されるまでにタイムラグが生じますから、すぐにアクセスが来ることはありません。

100記事の中の一つがポンと当たることはありますが、通常アクセスは来ないのです。

当たり前ですよね、評価されるまでに時間が必要なのだから。

だからこそ、焦らずにグッと堪えて、アクセストレードをしない勇気が必要なのです。

ではどうやって検索エンジンに評価される記事を書き、アクセスが発生するのか

ここが鬼門です。

アクセストレードに頼らないほうが長持ちするし、即効性はないものの、成長曲線は高く上がるというのが、ちょっと経験したら分かることです。

でも、失敗しないで成功させたいですよね、出来るだけ楽して稼ぎたいですよね。

半年間を経験値を貯めるためにタダ働きでボランティアで、無料エロ動画を配布したくないですよね。

 

ということで、苦労しましょう。

通常のエロ動画共有サイト、埋め込み型紹介サイトでは、今までカテゴリー分け、記事タイトル、動画埋め込み、アイキャッチ画像の設定というのが基本でした。

つまり記事本文にしっかりとタイトルに関連性のある内容を書くというのは、今までされてきていませんでした。

 

理由はなぜか?

それは労力を使うし、しんどいし、また収益が出ていそうな大規模エロ動画サイトでは、そういった施策がされていなかったからです。

本文なしなら更新は楽だし、大手サイトも本文なしだから、俺もそれでいいやと安易な考えで運営されているエロサイトがどれだけ多く、またどれだけインターネット上のゴミ屑になり、稼げずに運営が停止しているか・・・。

 

大手サイトで、収益を上げていて本文に文章の記載がない記事を量産している所は、プログラミングを駆使して全自動で行っています。

ある一定の条件をクリアーしている動画を機械で収集して、やることは特にないといった状態です。

だからこそ1記事あたりのアクセス数が少なくても、圧倒的な更新頻度を保つことで、Googleから評価されて、結果アクセスが上がります。

だからこそ稼げるわけで、それを手動で真似しようとしても失敗に終わります。

毎日24回更新できるパワーと、それを365日以上続けれる根性があれば別ですが、お勧めしません。

 

つまり更新が楽なやり方なほど、Googleから評価されにくく、労力が必要だということです。

そして更新がしんどいほど、Googleから評価されて、初期の労力は必要ですが、後々は楽になるということです。

記事タイトルと関連性、親和性のある本文をしっかりと書くことで、収益サイトへと成長する

具体的に言います。

記事タイトルはキーワードを詰め込み過ぎないようにして、本文に関連性のある内容の文章を500文字~1000文字程度書きます。

それを毎日出来る範囲で続けてください。

1日1記事が最低ラインで、出来るなら沢山記事を書けたほうが無難です。

 

検索エンジンであるGoogleは、記事の質と更新頻度を評価対象としています。

1日24回本文なしの記事を更新するか、1日4回本文ありの記事を更新するかといったパターンを比較すると、確実に後者のほうが後々アクセスを沢山得れるようになります、つまり労力に対する効率が良いわけです。

運営初期の場合は、更新頻度が高いほうがGoogleに評価されやすいので、前者でも後者でも同等のアクセス数が望める、もしくは前者のほうが効果が早く見られるようになります。

けれども、どれだけ伸びしろがあるかといった考察をしていくと、確実に後者の量より質の作戦のほうが伸びます。

明らかに伸びます。

 

これはエロ動画サイトに限らず、ウェブ上の全ての文字コンテンツにいえることです。

クレジットカードのアフィリエイトであろうと、ニキビケアの物販アフィリエイトであろうと、同じです。

糞記事を量産するよりも、しっかりと作り込んだ記事を丁寧に作ったほうが、出だしは遅くなりますが、必ず伸びるし、成果も大きくなります。

エロサイトも例外ではないわけですね。

具体的な記事の書き方と削除された動画ページの対処法

ここまで書いても、どんな記事を書けばいいですか?とか言う人もいるかもしれないので、説明します。

まず、記事タイトルには上げたいキーワードを使って、30文字程度で考えます。

「おっぱい 大きい」で検索順位の上位表示を狙って、アクセスを取ろうとするならば

タイトル→「おっぱいの大きなギャルが乳首を触られて痙攣イキしとるがなwww」

こんなんでかまいません。

「おっぱいが大きい美人女医が騎乗位で高速ピストンを受け連続絶頂からの潮吹きがエロくて抜ける」

こんなんはダメです、上位表示されにくいです。

 

理由はキーワードが多すぎて、選択肢がたくさんあり、狙っているキーワードが薄くなるからです。

また「おっぱい」には「乳首」といったように関連性のあるキーワードを利用したほうが、評価される傾向にあるからです。

「潮吹き」で狙うなら、それに関連したキーワードを使うべきですし、出来るだけタイトルの初めに組み込んだほうが良いです。

 

で、本文に関しては、タイトル付けの考え方と同等です。

関連性のありそうなキーワードを使って、自然に動画のレビューをすればいいのです。

そして動画とは少しズレたタイトルを付けて、本文を書いたとしても、問題はありません。

どうせ訪問者は本文なんか殆ど読みません、エロ動画が無料で見れたらいいだけです。

さらに検索エンジンは、動画の内容は読めないので、タイトルと本文の親和性があればそれでOKです。

 

つまり、その考え方と、滞在時間が評価されるという視点を足すことで、以下のようなことが上がってきます。

  • 無料エロ動画は削除されることが多い
  • 滞在時間が評価されるので、出来れば動画が削除されたら、記事自体も消したほうがいい

ここまでは普通の人が考えることです。

しかし、私が思う最適解は以下です。

  • 動画内容とタイトル、本文は多少ずれても構わないし、そのままでもアクセスは呼べる
  • そのため、滞在時間を考慮して、別の動画を埋め込めばそれでいい

せっかく本文を作り込んでアクセスが呼べるようになった記事なので、消すのは勿体ないです。

ただしそのままにしておくと、ユーザーの不満や滞在時間に影響してきます。

そのため元あった削除動画に似ている内容の動画を差し替えることで、デメリットなく、評価とアクセスを保つことが可能になります。

この視点、方法を知らないと、どんどん削除された動画が溜まって評価が下がり、ユーザーからもGoogleからも低品質というイメージを持たれて、廃れてしまいます。

また削除してしまうと、せっかくあったアクセスも消えてしまうので、労力が無駄になります。

ちゃんと覚えておきましょう、必須です。

サイトタイトルの付け方とカテゴリーやタグ区分による専門性について

上記見出しまでをコツコツとやっていけば、収益は確実に得られます。

トンチンカンなタイトルを付けていたり、サイトの構造がよほど悪くてSEO上で不利にならない限りは確実です。

そしてここからの内容は、若干上級者向けになります。

 

まず、サイトというのは、ドメインというインターネット上の住所みたいなものが必要です。

それには、新しく取得する新規ドメインや、誰かが今まで利用してきた中古ドメインの2つがあります。

私がお勧めするのは、新規ドメインです。

誰も利用していない新しいドメインなので、これから専門性を出したり、育てたりできますからね。

 

中古ドメインというのは、誰かが利用していた物なので、アダルト向けコンテンツじゃないサイトで利用されていた可能性が高いです。

そのため、新しくエロ動画サイトを作成しても、Googleからは何のサイトだ?という視点で見られます。

つまりアダルト動画を配信しているサイトだよ、というのが伝わるのが遅くなり、また専門的じゃないと判断されてしまうわけです。

昔はニキビケアのサイトで、今はエロ動画サイトだから、ごちゃごちゃサイトだなと認識されて、エロ関連のキーワードで中々アクセスが得られない、評価されないといった事態になるわけです。

なので新規ドメインにしましょう、キーワードは適当でいいです、日本語ドメインは拡散されにくいデメリットがあるので、エロサイトには利用しないほうがいいです。確実に。

 

次にタイトルとカテゴリー、タグについて説明します。

上記でドメインの専門性についてお話しました。

ドメイン=サイトという認識になるので、サイトの専門性ということですね。

 

エロ動画サイトは、様々なエロ動画を配信します。

そしてそれらのジャンルが広くなるにつれて、専門性が薄れていきます。

具体例を出して説明します。

 

サイト名:潮吹き痙攣エロマニア

カテゴリー:潮吹き 痙攣 失神 失禁

動画内容:潮吹きや痙攣、失神や失禁に関するもの

 

サイト名:無料エロ動画大辞典

カテゴリー:巨乳 美乳 女子大生 人妻 ロリ ギャル

動画内容:オールジャンル

 

これら2つのサイトを作成したとしましょう。

断言できるのは、早くアクセスが上がりだすのは、前者の潮吹き痙攣エロマニアのほうです。

理由は簡単で、サイトの専門性が高くなり、カテゴリーごとの関連性も高いからです。

ただし、育ってきた時には他のジャンルのエロ動画も取り入れたいですし、攻めたいですから、
下の無料エロ動画大辞典が悪いというわけではありません。

「エロ動画」というキーワードは検索ボリュームがめちゃくちゃ大きいので、上位表示できれば美味しいですから。

 

ここで言いたいのは、運営初期はサイトタイトルがどうであれ、まずは専門性の高いサイトを目指すべきだという事です。

しっかりとカテゴリーで関連性のある動画を分けて、区分することで、専門性が出せます。

評価されるには、記事タイトルと本文の関係は一番大事ですが、それ以外にもカテゴリー毎の専門性と関連性、またそれらとサイトタイトルの関連性が重要だという事です。

 

一つの専門ジャンルで評価されれば、その後に別の専門ジャンルをサイトに取り入れても、評価されやすいのです。

具体的には、小さなジャンルから攻めていって、徐々に検索数が多い大きなジャンルを攻めるのが賢いですね。

  • 痙攣動画を50記事投稿する
  • 評価されてアクセスが上がりだす
  • 関連性の高い潮吹き動画を攻める
  • アクセスがどんどん上がる
  • 最終的には「おっぱい」や「エロ動画」といったビッグワードを攻める
  • ライバルサイトに勝てて、収益がどんどん上がる

こんな感じです。

アクセスがあって、滞在時間が長ければ、サイトは評価されます。

評価されてから、ライバルが強いキーワードを攻めていけば、勝てるのです。

 

最初から競合が強いビッグワードで攻めても、勝てる見込みはありません。

検索順位が39位なら、4ページ目に自分のサイトが表示されます。

検索数が月10万であっても、39位じゃ雀の涙ほどしかアクセスはありません。

 

雑魚→勝つ→アクセスもらう→育つ→雑魚より強いワード→勝つ→アクセスもらう→育つ

 

こうなるわけです、ここまで説明したら分かりますよね??

急がば回れです、本当にこれが全てです。

エロ動画、エロ画像をサイトに貼るなら、無修正には気を付けよう

個人的な弱小サイトを運営しているだけでは、無修正コンテンツがあったとしても、すぐに捕まることはあまりありません。

ただ危険なので、必ず対処して下さい。

具体的には以下の通りです。

  • 無修正動画は自分のサイトに埋め込まない
  • 無修正動画を配信しているサイトへの紹介リンクは貼らない
  • 一覧で表示されるアイキャッチ画像には、モザイク処理を施す

これを守れば確実です。

 

アイキャッチ画像についてですが、一般的には動画が埋め込んであれば、それをスクリーンショット等で
コピーして、画像のトリミングしたりサイズを変更して完成しますよね。

ただ、中には動画のチャプター画像は汚くなるから、別のところから画像を使用する場合があります。

そういった場合には、ちゃんとモザイク加工があるか?陰部が丸見えじゃないか?

といったことに注意して確認してください、捕まります。

もし無修正の状態なら、ペイントなどで範囲を選択し、一度小さく縮めて、また元に戻してという動作をすれば
簡単にモザイク処理が出来ます。

気を付けましょう。

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上記3つの会社よりは劣りますが、こちらもジャンルによっては訴求可能です。
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